1. ザ・クイーン・イズ・デッド
2. フランクリー、ミスター・シャンクリー
3. アイ・ノウ・イッツ・オーヴァー
4. ネヴァー・ハッド・ノー・ワン・エヴァー
5. セメタリー・ゲイツ
6. ビッグマウス・ストライクス・アゲイン
7. 心に茨を持つ少年
8. ヴィカー・イン・ア・テュテュ
9. ゼア・イズ・ア・ライト
10. サム・ガールズ
どうも
ガールです。
別に全然関係ない話を一つ。
自分は音楽を聴く時に
何も決めていない。
ってのは
別に歌詞なんかどうでもいいし、
曲のメロディが美しいかどうかだって、
激しいかおとなしいかだってどうだっていい。
結局すごいアーティストの作品って
そういうもんじゃない。
伝わるか伝わらないかだと思う。
こっちのレベルも時には重要って事ね。
嫌になっちゃうわ
それで
今回は
ザ・スミスで、
ザ・クイーン・イズ・デッドってアルバムなんだけど、
これも最初はよくわからなかった。
なんかぐだぐだと長ったらしくてさ。
起伏がないというかなんていうか。
ジャケもダサいし。
踊れなそうだし。
でも、彼等がライブをしていて、自分がそこにいる姿を
想像してみたらなんでか一気に好きになった。
安いもんでしょ。みんなもやってみて
踊れる!!
さすがに音は古くさく感じるけど、
なんかこのユルユルのひねくれた感が良いのよね〜
って
なんでオカマちっくな喋り方なんだ?
ガールだからか。そうか。ガールだからだ。うん。
やべっ、今日もろくにCDレビューしてないや
ま、いいか。
そんなもんだよガールの実力は
スミスだけじゃもの足りない!
次はもっと胸躍らせて!!!
じゃ